小野哲平×早川ユミ 二人展3.
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    小野哲平×早川ユミ 二人展 2日目。

    オープニングトーク&ライブイベントの記録。

     

    昼ごろ、友部さんが石巻に到着。

     

     

    お隣ではペンギン文庫さんが出店して

    街がひろがった。

     

    午後のカンケイマルラボ。

     

    お客さんに飯碗を選ぶ哲平さん。

     

    トークでお話するユミさん。

     

    最後は友部さんのライブ。

     

    「これでもか」というほどの充実。

    気持ちを込め、手間をかければクオリティーは上がる。

    お金は必須ではなく、ジャンルは関係ない。

    人間性に対する信頼が向上する一日。

     

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    ○ 小野哲平×早川ユミ 二人展

    2017年9月8日(金)〜18日(月・祝)

    10:00〜18:00 火曜定休

    会場:カンケイマルラボ

     

    ○ オープニングトーク&ライブイベント

    9月9日(土)18:00開場 18:30開演

    ゲスト:友部正人 

    会場:カンケイマルラボ

    参加費:2500円(軽食・ドリンク代込)

    お申し込み:観慶丸本店(0225−22−0151)

     

    終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

     

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    | - | 00:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
    【ペンギン文庫さん出店のお知らせ】
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      今日9日は、ラボ横空地にペンギン文庫さんが

      出店します。

       

      会場に到着した山田さん。

       

      ペンギン文庫さんは、10:00オープン予定です。

       

      今日の石巻中央二丁目は、

      ペンギン文庫さん、カンケイマルラボ、まちの本棚さん

      (早川ユミさんの作品も展示中です)、そして、

      道の反対側の観慶丸本店と、いろいろ楽しめます。

       

      リボーンアートフェスティバルもいよいよフィナーレ。

      天気も上々です。今日は是非石巻にお出かけください。

       

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      ○ 小野哲平×早川ユミ 二人展

      2017年9月8日(金)〜18日(月・祝)

      10:00〜18:00 火曜定休

      会場:カンケイマルラボ

       

      ○ オープニングトーク&ライブイベント

      9月9日(土)18:00開場 18:30開演

      ゲスト:友部正人 

      会場:カンケイマルラボ

      参加費:2500円(軽食・ドリンク代込)

      お申し込み:観慶丸本店(0225−22−0151)

       

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      | - | 08:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
      小野哲平×早川ユミ 二人展2.
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        小野哲平さんと早川ユミさんの二人展、

        昨日から開催中です。

         

        一日目の営業時間終了後、

        哲平さんとユミさんが会場に到着しました。

         

         

        哲平さんは宮城県に来るのが初めてとのこと。

        仙台空港からレンタカーで、下道を通ってゆっくり石巻まで

        いらっしゃいました。

         

         

        おかげさまで、展示会には初日からたくさんのお客さまに

        来ていただきました。

         

        順調な滑り出しを祝って既にお酒を飲み始めていた

        スタッフが、到着した哲平さんにもあわてて一献。

         

        哲平さんと親しい静岡からのお客さまも交えて、

        和やかな雰囲気でのお迎えとなりました。

         

        哲平さんとユミさん、それに友部正人さんによる、

        オープニングトーク&ライブは、今日(9日)の

        18:00〜。トークの進行は丹治史彦さん。

         

        どんなお話が伺えるか、今から楽しみです。

         

        作品は一日でかなり品薄となりましたが、

        まだまだあります。

        お目当てのアイテムがある方は、出来るだけ

        お早めにご来店ください。

         

        お車でお越しのお客さまには、ラボ裏の駐車場(無料)を

        ご案内します。本店前までいらしたら、一旦車を停め、

        店のスタッフまでお問い合わせください。

         

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        ○ 小野哲平×早川ユミ 二人展

        2017年9月8日(金)〜18日(月・祝)

        10:00〜18:00 火曜定休

        会場:カンケイマルラボ

         

        ○ オープニングトーク&ライブイベント

        9月9日(土)18:00開場 18:30開演

        ゲスト:友部正人 

        会場:カンケイマルラボ

        参加費:2500円(軽食・ドリンク代込)

        お申し込み:観慶丸本店(0225−22−0151)

         

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        | - | 08:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
        小野哲平×早川ユミ 二人展1.
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          小野哲平さんと早川ユミさんの二人展は、

          いよいよ明日8日からスタート。

           

          哲平さん、ユミさんご夫婦と石巻を

          最初に繋いでくださったのは、

          まちの本棚の丹治史彦さん。

           

          哲平さんの展示会が東北地方で

          行われるのはこれが初めて。

          この機会にじっくりと手にとって

          見ていただきたいと思う。

           

          企画がスタートしたのは2015年。

          たくさんの方々のご協力のおかげで、

          今回の展示会、トーク&ライブイベント

          が実現の運びとなった。

           

           

          高知から届いたばかりの哲平さんの器。

           

          鉄化粧 湯のみ(小) 径8×高さ7 3,000+税

           

          鉄化粧 つつゆのみ 3000円+税

           

          ユミさんの服を掛けるためのバーも設置。

          これでいつものギャラリーとは違った雰囲気に。

          人手が足りないので家族総動員で設営中。

           

          ユミさんの服はすべて一点物。

           

          縫うことでいのちを吹きこまれたユミさんの作品。

          一着一着に、プロダクトにはない存在感がある。

           

          DMにのせた「土がある」、「布がある」

          ということばには、素材と融合し、共鳴するところから始まる

          お二人の制作の姿勢が示されている。

           

          工房で作業中の哲平さん。

           

          ユミさんの畑で採れた野菜。

           

           

          2016年2月。高知県香美市香北町谷相、

          ご自宅前のユミさん。

           

          9月8日から18日まで、カンケイマルラボは

          小さな「谷相」になります。

           

          9月9日の18:00からは、ゲストに友部正人さんを迎えた

          トーク&ライブイベントがあります。

          お申し込みの方は、時間までにカンケイマルラボにお集まりください。

           

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          ○ 小野哲平×早川ユミ 二人展

          2017年9月8日(金)〜18日(月・祝)

          10:00〜18:00 火曜定休

          会場:カンケイマルラボ

           

          ○ オープニングトーク&ライブイベント

          9月9日(土)18:00開場 18:30開演

          ゲスト:友部正人 

          会場:カンケイマルラボ

          参加費:2500円(軽食・ドリンク代込)

          お申し込み:観慶丸本店(0225−22−0151)

           

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          エフスタイルの靴下、入荷しました。
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            しばらく欠品していたエフスタイルの

            「ゴムが入っていないふんわりしたはき心地の靴下 M」

            が入荷しました。

            エフスタイルの靴下をご愛用の

            男性のみなさん、お待たせしました。

             

             

            今回の入荷分から、帯のデザインがリニューアルされました。

             

            新しいデザインを手がけたのは、なんと盛岡の

            homesickdesign さん。

            ホームシックデザインさんは、カンケイマルラボの

            ロゴをデザインしていただいた会社です。

             

            新潟―盛岡―石巻が一本の線で繋がった

            感じがします。

             

             

            新しいパッケージの靴下が店頭に並ぶのは、

            ここ観慶丸本店が全国で最初とのこと。

             

            店の在庫も全部新しい帯に取り換えて

            売り場もリニューアルしました。

             

            靴下の他に、品切れ中だった

            エプロン、シルクのバスミトンなども入荷しています。

             

            エフスタイルの品質の良さは、触ってみないとわかりません。

            どうぞ、店内で手にとってご覧ください。

            | - | 16:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
            プルーストの夜
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              8月25日夜、カンケイマルラボで

              恒例のラボ・トークが開催された。

              7回目のこの日のテーマは文学。

              トークのタイトルは、

              「プルースト『失われた時を求めて』への招待

              〜文学・翻訳・外国語を考える」

               

              はしごの手前、灰色のシャツを着ているのが、講師の國分さん。

              トークは終始和やかな雰囲気で進行した。

               

              「翻訳論」から始まったこの日のトークは、

              外国語を母国語に置き換えるときに

              最後に残ることばの濁りをどう除去するか(あるいはしないのか)、

              というようなかなり突っ込んだ問題を通過、

              本題のプルーストに入ってからは、近代小説の展開とか、

              『失われた時を求めて』の現代性に触れ、

              最後は、『失われた時』を、どう読むかで締めくくるという、

              とても充実した内容になった。

               

              作品のあらすじとか、作者の経歴の紹介などで

              お茶を濁すカルチャーセンター的なお話とは

              一線を画す重厚な内容のトークで、

              文学についてのイメージが揺さぶられる

              貴重な機会になったのではないかと思う。

               

              特筆すべき点は、この日のトークでは

              かなり込み入った文学特有のテーマが、

              専門性に寄りかかることなく、誰にでも分かる

              普通のことばで語られたということだ。

              この辺は、講師の國分さんの力量としか言いようがない。

               

               

               

              この日の石巻は久しぶりに気温が上がり、

              昼過ぎに石巻駅に着いた國分さんも暑さに

              だいぶ驚いていたが、それ以上に驚いたのは

              ヨークベニマルの看板だったようで、

              駅から出るなり、最初の質問は、

              「あの電車から見えるイトーヨーカドーの

              バッタもんみたいなのは一体何?」

              だったことを、ブログの読者のための小ネタとして

              付け加えておきたい。

               

              さて、次回のラボ・トークは、10月21日(土)。タイトルは、

              「博物館のウラ仕事 〜空気と戦う文化財保存の最前線〜 」

              講師は東北歴史博物館の及川規(ただし)さん。

               

              会場はカンケイマルラボ。

              開場は18:00、開演は18:30です。

               

              参加費は軽食と飲み物代込みで1500円。

               

              参加申し込みは、観慶丸本店 0225−22−0151まで。

              | - | 08:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
              プルーストと過ごす夏
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                水曜日の午後、9月9日のトーク&ライブイベントに

                ご出演いただく友部正人さんが、

                奥さまとふらりとご来店になる。

                 

                会場で軽くリハーサル。

                響きを確認するために、少しだけ歌う。

                わたしは友部さんの歌声を生で聴くのは初めて。

                ほんの少しの声の響きで空間の密度が高まり、

                魂が揺さぶられる。

                 

                「結構響きますね」と友部さん。

                「マイクなしで歌が届くのは、40人までです」

                と奥さん。

                 

                会場のキャパシティは多くて30人だから、

                9日のイベントはささやくような友部さんの声が

                ダイレクトに伝わる、理想的なライブになるはず。

                 

                小野哲平さんと早川ユミさん、友部正人さんの

                トーク&ライブイベントは、

                9月9日(土)。開場は18:00 開演は18:30

                 

                参加費は軽食と飲み物代込みで2500円。

                残席わずかです。お申し込みは、

                観慶丸本店 0225−22−0151まで。

                 

                 

                それから、今日8月25日は、カンケイマルラボで

                ラボトークがあります。

                講師は青山学院大学の國分俊宏さん。

                「プルーストの『失われた時を求めて』への招待」

                という題目で、対談形式でお話していただきます。

                 

                ※ 定員に達したため受け付けは終了しました。

                沢山のお申込みありがとうございます。

                 

                既にお申し込みのみなさんは、開演の18:30

                までに、会場までお越しください。

                 

                尚、お車でお越しのお客さまは、カンケイマルラボ裏

                の駐車場をご利用ください。

                 

                 

                 

                 

                | - | 10:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
                観慶丸本店で買える本
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                  8月、9月開催のイベントに関連する書籍が続々入荷しています。

                   

                  まずは、8月25日の「プルースト『失われた時を求めて』への招待」

                  関連の本から。

                   

                  國分俊宏訳 『プルーストと過ごす夏』 光文社 

                  本体2,300円+税

                  8人の読み手がそれぞれの切り口から

                  プルーストの魅力を語ります。プルースト入門の決定版です!

                   

                   

                  レーモン・ルーセル/國分俊宏訳 『アフリカの印象』 伽鹿舎 

                  本体926円+税

                   

                  『アフリカの印象』なか見!検索↓

                  イラストは坂口恭平氏。

                   

                  トークイベントの講師、國分俊宏氏の翻訳による、

                  抄訳『アフリカの印象』。折り目正しいことばで描かれた

                  荒唐無稽な世界。

                  イラストが気になったら、きっとあなたもルーセリアン!(かも)

                   

                  尚、熊本の文藝出版社、伽鹿舎(かじかしゃ)さんの本は、

                  原則九州のみの販売。今回はイベントということで、

                  特別に卸していただきました。

                  この機会にぜひお買い求めください。

                   

                  9月9日は、小野哲平さんと、早川ユミさん

                  そして友部正人さんが出演のトーク&ライブイベントがあります。

                   

                  今日は、早川ユミさんのこちらの一冊をご紹介。

                   

                  早川ユミ 『種まきノート』 アノニマ出版 

                   

                  『種まきノート』なか見!検索↓

                   

                   

                   

                  やわらかいことばと、美しい写真でつづられた、

                  ユミさんの世界観を伝える本。

                  編集はトークイベントの

                  コーディネーター、丹治史彦さん。

                   

                  いつも手の届くところにおいて、

                  繰り返し読み返したくなる本です。

                   

                  今回ご紹介した本は観慶丸本店でお買い求めいただけます。

                   

                  トークイベントへのお申し込みは、

                  観慶丸本店 0225−22−0151 まで。

                   

                   

                   

                   

                  | - | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  8月・9月のイベント情報
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                    今年のお盆はリボーンとも重なり

                    連日沢山のお客さまに

                    ご来店いただいております。

                     

                    ここでお知らせです。

                    公式ガイドブックには記載がありませんが、

                    観慶丸本店はリボーンアートフェスティバルの

                    パートナーショップになっています。

                     

                     

                    当日有効のパスポートをご提示のお客さまには、

                    2000円のお買い物につき、100円の商品券を差し上げます。

                     

                    また、スタンプカードをお持ちのお客さまには、

                    お買い物時にスタンプを差し上げます。

                     

                    アート作品鑑賞の合間には、是非観慶丸本店で

                    お買い物をお楽しみください。

                     

                    以下、リボーンアートフェスティバル期間中の

                    観慶丸本店(およびカンケイマルラボ)の

                    イベントをお知らせします。

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                    8月25日(金)18:00〜 

                    第7回 ラボ・トークセッション

                    「プルースト 『失われた時を求めて』への招待

                    〜文学・翻訳・外国語を考える〜」

                     

                    講師:青山学院大学教授 國分俊宏

                    参加費:1500円(軽食、飲み物代込)

                    会場:カンケイマルラボ 

                    ※残席わずかです。

                    お申し込みは観慶丸本店 0225-22-0151まで。

                     

                    昨年、光文社から『プルーストと過ごす夏』を翻訳出版された

                    國分先生をお招きして、プルーストの魅力について

                    語っていただきます。

                    プルーストをまだ読んだことがない方、

                    これからも読む予定のない方の参加も大歓迎です。

                    まずは國分先生のお話を聞いてみてください。

                     

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                    9月8日(金)〜9月18日(月・祝)

                    小野哲平 早川ユミ 二人展

                    会場:カンケイマルラボ

                     

                    9月9日(土) 18:00〜

                    オープニングトーク&ライブイベント

                    出演: 小野哲平 早川ユミ  特別出演: 友部正人

                    コーディネーター: 丹治史彦

                    参加費: 2500円(軽食、飲み物代込)

                    お申し込み:観慶丸本店 0225-22-0151

                     

                    9日のオープニングイベントは、なんと友部正人さんのミニライブ付きです!

                    会場が狭いので定員は20名。参加ご希望の方はお早めに

                    お申し込みください。

                     

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                    尚、本日15日は定休日のため、観慶丸本店はお休みです。

                    お申し込みは明日以降、10:00〜18:00までの時間に

                    受け付けております。

                    お電話、ご来店を心よりお待ちしております。

                    | - | 15:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    リボーン見聞録
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                      今日は盛岡の塗師、田代淳(女性)さんと、

                      リボーンアートダイニングでランチ。

                       

                      リボーンアートダイニングというのは、

                      今開催中のリボーンアートフェスティバルの「牡鹿ヴィレッジ」

                      という会場中にある特設レストラン。

                      週末は全国から招待されたシェフが、

                      交代でダイニングを担当する。

                       

                      今日の担当は、原川慎一郎さんとジェローム・ワーグさん。

                       

                      料理は地元の食材を使ったシンプルなモノ。肉とパエリア

                      は、レストランの前の浜で料理して出してくれるので、

                      アウトドア感も充分味わえる。

                       

                      牡鹿半島のニホンジカのグリルときゅうりのサラダ

                       

                      全く臭みのない小鹿の肉とあっさりした夏野菜の組み合わせ。

                      ソースも軽やかで、秋のジビエとは趣の異なる軽快な一品。

                       

                      石巻産べっこうしじみ スズキとササシグレの荻浜

                      パエリア ガーリックソース

                       

                      それぞれ単独に食べても猛烈においしい食材が

                      混然一体となった贅沢なパエリア。

                       

                       

                      荻浜ビーチのピーチコンポート 赤スグリ添え

                       

                      歯ごたえを残した桃のコンポート。ミントとスグリが

                      アクセントになって奥深い味わい。

                      甘さが抑えられている分、素材の旨みが

                      強く感じられる。

                       

                      このほか、美味しくてびっくりしたのが、牡鹿半島の

                      黒文字茶。黒文字の葉っぱを煎じたもので、

                      さっぱりとしてさわやかな味わい。

                      世の中にこんなお茶(正確にはお茶ではないが)が

                      あったのか、と驚く。

                       

                      原川さんとワーグさんは、今秋東京で新しい

                      レストランをオープンさせる予定。

                      こちらも楽しみ。

                       

                      リボーンアートフェスティバルは9月10日まで開催。

                      アート作品は石巻の市街地から牡鹿半島一帯に

                      点在するので、全部回るのには2日間は必要。

                       

                      下の写真は牡鹿ヴィレッジにあるさわひらきの作品に

                      見入る塗師 田代淳(女性)さんの様子。

                      洞窟の中のため、ヘルメットを着用中。

                       

                       

                      アート作品の鑑賞の合間には、

                      今日紹介したリボーンアートダイニングの他、

                      清澄白河の山食堂がコンセプターを務める

                      「はまさいさい」という食堂でも食事が楽しめる。

                       

                      このところ石巻は寒いぐらいの気温で、今日は長袖での外出となった。

                      今年の夏は暑くて大変、という東京以南にお住まいのみなさん、

                      是非、避暑も兼ねて、リボーンアートフェスティバルに

                      お出かけになってはいかがでしょうか。

                       

                      尚、リボーンアートフェスティバル開催期間中、

                      観慶丸本店はお盆休みなしで営業いたしております。

                       

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